Bluefin Depotネギトロ炭鉱
ネギトロ炭鉱
中央が一段低い盆地型で、左右2つの広場に分かれた初代からの復刻ステージ。自陣高台から中央を見下ろせる一方、中央には十字ブロック程度しか遮蔽がなく、戻るには壁かエレベーターを使う必要があるため、射程で負けると打開が非常に苦しい。導線は基本的に左右どちらかで、長射程有利・アサリは泥試合になりやすいとの不満が根強い。
中央が低い盆地型中央広場が左右2つに分断高台から中央を見下ろせる中央の遮蔽が少ないエレベーターで高台へ上がる(パトランプで動きがバレる)自陣前の溝で水没しやすい
ガチエリア
エリアのコツ
- エリアは確保したチームから見て左に動き、確保された側は正面から向かえるので打開しやすい構造。状況ごとに自分の立ち位置を確認する。
- リスポーンが右寄りで、抑え中にデスするとエリアまで遠い。抑え側は特にデスを減らす意識を持つ。
- 長射程が正面で注意を引き、遊撃が得意なブキが側面から崩すのが理想形の一つ。抑え側は敵陣側の橋や右高台から側面展開を見張る。
C
イグザミナー
pt C
ハイドラント
pt B
クーゲルシュライバー
pt B
ラピッドブラスターデコ★このステージで光るブキ+2.1
pt D
リッター4K
pt A
バレルスピナー
pt A
ホクサイ苦戦しがちなブキ-3.7
pt C
スプラローラーコラボ苦戦しがちなブキ-3.2
pt B
フィンセントBRNZ苦戦しがちなブキ-2.4
pt S
パブロ・ヒュー苦戦しがちなブキ-2.0
pt
プレイヤーいわく: 上層の高台から下の広場に圧をかけ続けやすく、打開側からは手が出しにくいとされる。
★このステージで光るブキ+3.0pt C
プレイヤーいわく: 上層の高台から下の広場に圧をかけ続けやすく、打開側からは手が出しにくいとされる。
★このステージで光るブキ+2.4pt B
プレイヤーいわく: 上層の高台から下の広場に圧をかけ続けやすく、打開側からは手が出しにくいとされる。
★このステージで光るブキ+2.3pt B
pt D
プレイヤーいわく: 自陣高台から盆地状の中央広場を見下ろせて遮蔽も少なく、射線を通しやすいため。
★このステージで光るブキ+1.7pt A
プレイヤーいわく: 上層の高台から下の広場に圧をかけ続けやすく、打開側からは手が出しにくいとされる。
★このステージで光るブキ+1.5pt A
pt C
pt B
pt S
pt
ガチヤグラ
ヤグラのコツ
- ヤグラが高く短射程は触りにくいので、長射程が上層から圧をかけて乗り手を落とす。
- 防衛側は上層にある第2カンモンを死守する。ここを越えられると壁が死角になり長射程の射線が通りにくくなる。
- 自陣広場を制圧されるとほぼノックアウトなので、エレベーターから登ってくる敵を見逃さない。
ガチホコ
ホコのコツ
- 左ルートはカンモンが近く突破しやすいが、敵リス正面でゴール前に塗れない階段がありノックアウトしにくい。
- 右ルートは敵高台を取る必要がありカウントは進みにくいが、カンモンの先は進みやすい。左でカウントを稼ぎ、右はノックアウトを狙うときに使う、と使い分けよう。
ガチアサリ
アサリのコツ
- 防衛有利で延長でも決着がつかないこともある。クリアリングを徹底し、スペシャル(テイオウイカ等)を合わせて攻める。
- 攻めは敵高台左端(塗れる壁・金網・インクレール)かエレベーターの2択。味方と両方から挟むように仕掛ける。
- ガチアサリは相手より多く作る意識を持ち、延長戦まで見据えて動く。
ナワバリ
ナワバリのコツ
- 初動は二手に分かれて左右の広場を両方押さえる。片側に固まるともう片方を取られ挟まれやすい。
- 自陣から下の広場へ降りる時は手前の溝に落ちて水没しやすいので、仕切りを飛び越えるようにジャンプする。
- 右側広場の奥には登れる壁がなく敵陣侵入はエレベーター頼み。パトランプで登るのがバレるので、逆に守る側はランプを見て待ち伏せできる。
アップデートでの変化
- Ver.6.0.0(2023 Chill Season)で初代から復刻。リスポーン周りが大きく改修され、登れる壁の代わりにエレベーターが追加された。
- Ver.8.0.0:ガチアサリのみ地形変更。敵陣右高台に登る壁に金網、木の枝型の壁にインクレールが追加され、ブロックも全面塗れるようになりゴールへ近づきやすくなった。ただしその後も「アサリは虚無」「改修前ナメロウ並み」という不満は続いている。
- Ver.9.3.0:中央の橋にあったランプ(照明)をエレベーター天面に移動。トリカラバトルでは攻撃側自陣の拡張、右ルートへの金網・インクレール追加、遮蔽の向き変更、バンカー追加などの調整。
- Ver.11.0.0:ガチエリア・ガチアサリで意図しない方法で地形に登れる不具合を修正(地形の大きな変更はなし)。